1着◎7アーネストリー

2着▲1ゲシュタルト

3着△6カリバーン

最下位(笑)注▲9シャドウゲイト


前回のクレジットの残りは10470クレだった。

今回買った馬券は馬単7-1・9を500クレずつ。

この時点で残クレ9470。

そして、馬単7-1が的中した。

配当500クレ×16,5=8250クレ。

よって、残クレは17720となった!


さあ!支給された20000クレに追いつけそうです!


自分「どや!」

支配人「・・・シャドウゲイト最下位やないかい。」

自分「いつから関西弁になったし。」

支配人「・・・シャドウゲイト最下位じゃけんな~。」

自分「え~と・・・それは岡山弁か!」

支配人「ピンポーン。」

自分「・・・。」

支配人「コホン!シャドウゲイトが最下位なのに、なぜそんなどや顔をするんだ。」

自分「今日の朝書いた記事読んでないのか?・・・まあいい、説明しよう。簡単に説明するとこういうこと。」


「後半ハイペース→ゲシュタルト有利

後半スローペース→シャドウゲイト有利」

という結論に達したことは朝の記事で示唆したはず。

そして今回は、ラスト200mのラップは速くないものの後半をトータルするとかなり速い。

よって、ゲシュタルトが得意な流れになった、と言うわけだ。


支配人「つまり、ゲシュタルトが得意なペースと、シャドウゲイトが得意なペースは正反対ということか?」

自分「そのとおり!だからこの結果でむしろ自分の予想に確信が持てたよ。」

支配人「なあなあ。」

自分「なに?」

支配人「立場・・・逆転してね?俺ら?」

自分「予想が当たった時ぐらい、俺が上から目線でもいいじゃん!」

支配人「まあ、そうだね!(予想が外れた時はマジで叩きのめしてやる)」

自分「なんか殺気が・・・。」

支配人「気のせいだよ♪」

自分(来週当てないと俺・・・殺されるんじゃね・・・?今週調子に乗りすぎた・・・。)

支配人「では!また来週の予想をお楽しみに!」





なんか今回の自分と支配人のやり取りはスラスラ書けました。

的中すると調子がいいですね。

ペースの予想を確定できなかったことが反省点かな・・・?


以上。