13着○マコトリヴァーサル

3着○レオアクティブ

7着▲クラレント

6着△サドンストーム

9着×ローレルブレット

10着※ネオヴァンクル

4着※トウケイヘイロー

16着※ ハクサンムーン


無印アルフレード

無印マイネルロブスト


単勝

マコト 300クレ

レオ 300クレ

ワイド

マコト-サドン・クラレント 各100クレ

レオ-サドン・クラレント 各100クレ

マコト-レオ 200クレ

残り24450クレ。


マコトは道中前に行き過ぎました。

かかった訳でもなさそうですが、「馬が走る気になっているのなら前に行かせてもいいかな」と、メンディ騎手も思ったのかもしれません。

しかし、人気を落としすぎていたのも事実。

ベストな位置取りを確立して、距離も馬の脚質に合わせれば、重賞を勝てる力はあると思います。


レオみたいなタイプの馬は、後方不利の朝日杯FSでも十分馬券圏内に入ってきますね。

しかし基本は、「先行」「好位差し」が有利でしたね。


クラレントは馬の状態も完全ではなかったのかな?

まあまあ人気になっていたので、嫌うのも手だったとは思います。


サドンストームは最後伸びず・・・。

もう少し先行した方が面白かったと思います。


ハクサンはゲートをもっとポンと出れば、直千で活躍出来ると思います。

だいぶ先だし、ローテ難しいけど・・・。


勝ったアルフレードは内でロスなく「先行」して、直線で前が開くと「好位差し」を決めました。

追いきりがこの馬だけ抜けて良かったので、この馬に限っては、走ってきたレースよりも追いきりのほうを重視するべきだったのかも知れません。


ロブストは蛯名騎手が乗る時点で少し陣営?調教師?馬主?の本気がうかがえました。

マイネル軍団は騎手がだいたい同じ人が乗ってるので、それを変えてきたのは注目するべきことだったようです。


傾向の読みとしては当たっているけど、馬を見切る力をラップで決め付けてしまいました。