「スプリント寄りの持続力」。

それに加えて、

・コース形態上先行力が有った方が良い

・少しパワーの要る芝

の2点を意識しておきたい。



となると狙いはもう決まりますね。





テイエムオオタカ

とにかく一貫したペースで逃げれば好走します。

男、藤田と言われていますが、去年のトランセンドVSスマートファルコンの時の騎乗から消極的な騎乗が多くなったように見受けられます。

それでも今回はゼロスがいますから、前2頭が作る一貫ペースになりそうですね。

能力全開が叶うと考えます。



エーシンホワイティ

前2Fの追走が緩くて中盤から上がりにかけて持続力を問われる形がベスト。

位置取りは追走スピードなりですが、ここは得意なラップバランスになりやすいコース。

差し、追いこみの中で妙味一番の評価です。



レオアクティブ

マイルの世界レコードを記録したらしいです。

超高速馬場のせいですが、着差がそれぞれに開く結果、指数を見るとレベルが高かったからこそのパフォーマンスでした。

内を突いた利、斤量差はあれど、能力全開のスマイルジャックにキッチリ勝ったのは流石。

今回はロスを最小にするのは厳しいと考えて3番手。





◎テイエムオオタカ

○エーシンホワイティ

▲レオアクティブ

△サンカルロ


本線

単勝

2 16.1

12 12 

馬連

02-12 63.9

10-12 76.8

ワイド

02-09 8.4-9.1 200クレ

09-12 8.4-9.2 200クレ

三連複

02-09-12 78.5



妙味決着

馬単

02→09 66.7

12→09 71.6

三連単

12→02→09 558.8

02→12→09 635.6



計1300クレ


残り510クレ