「ラップタイムから見える世界」別館 『ナナメの視点』

2013年の回収率119%2014年の回収率105%の競馬ナンデグリーンベルト編集委員。このブログは現在、競馬ナンデグリーンベルトに投稿した文章のバックナンバーとして使用しています。

2013年03月

大阪杯は見。 ダービー卿1 単100クレ 複100クレ ワイド 01-13 13.9-14.7 馬単 01→13 94.7 残り9740クレ ...

傾向=テン緩く緩急小さい上がり勝負(やや持続力寄り?) 出走メンバーを見ても、テンの早い馬が居ないので傾向通りのペースになりそうです。 以下オッズ無考慮(好走確率だけ)の評価。 ▲ガルボ ダッシュ力健在。このメンバーなら余裕で好位だろう。阪神Cでは底力証明。 ...

水曜に書いたようにオルフェーヴルに逆らう理由がないので相手探し。 的中率のみ印で評価。 ◎オルフェーヴル △ショウナンマイティ スローの持続力勝負、極端に前後の利が大きくなるハイペースが得意。前走かかったので度外視。テンの緩い一貫ペースだった大阪城Sでは差 ...

オルフェーヴルの距離適性についてあまり議論されていないように思います。 今回はラップタイムからオルフェーヴルの距離適性を推測してみます。 第一にオルフェーヴルの末脚はキレ(加速力)寄り、なのか持続力寄りなのか判断する必要があります。 これについては、キレ ...

11.9 - 10.6 - 11.7 - 12.4 - 12.1 - 12.1 中山でラストのラップが落ち込まず、中盤が24秒以上もかかる緩急戦。 スタートから芝部分を長めに走れるアースサウンドがぶっ飛ばし、残り40秒までリードを保つ。 そこからは2番手のトシキャンディらが前を交わしに行ってるから ...

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